『チェンソーマン』は面白い?アニメのOPとED曲が最高?評価や評判は?

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『チェンソーマン』は面白い?アニメのOPとED曲が最高?評価や評判は? 音楽・漫画・アニメ関係
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この記事は「チェンソーマン」は面白い?アニメのOPとED曲が最高?評価や評判は?
について簡単に紹介していきます!

これから漫画やアニメを観てみようと思っている方は参考程度にどうぞ!

『チェンソーマン』とは


あらすじ

悪魔のポチタと共にデビルハンターとして借金取りにこき使われる超貧乏な少年、デンジ。普通の日常を取り戻すために悪魔をその身に宿し、悪魔の力を使い、悪魔を狩る。新時代ダークヒーローアクション開幕!

『チェンソーマン』は少年ジャンプで第1部が2019年~2021年まで連載していた漫画であり、第2部は少年ジャンプ+にて現在も連載中。
宝島社の『このマンガがすごい』2021おとこ編第1位に輝き、さらに第66回小学館漫画賞少年向け部門を受賞している作品。

作者:藤本タツキ
出版社:集英社

また2022年10月よりアニメが公開開始。アニメーション制作会社は「呪術廻戦」や「進撃の巨人」を手掛けた「MAPPA」。

口コミ評価・評判

それでは口コミや評判を見ていきましょう。

原作に関しては評判はすごく良い感じに書かれていますが、アニメに関しては多少評判の方はよろしくないと見受けられます。原作派とアニメ派で賛否両論がこれからも続きそうですね。

AM-TR
エンタメ君

原作を全て読んだ私の個人的な感想ですが、ストーリもしっかりしていて主要キャラもそれぞれの場面でいい味が出ていて非常に面白いです!いい意味で期待も裏切ってくれますしね。『チェンソーマン』は間違いなくおすすめの作品です。私からのアドバイスとして推しを作らず原作を見て下さいね!

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アニメ『チェンソーマン』OP 米津玄師「KICK BACK]

アニメ『チェンソーマンの』のオープニング主題歌を歌っているのは米津玄師さん。
楽曲名は「KICK BACK」

米津玄師さんの今回の「KICK BACK」は『チェンソーマン』のタイアップ曲という事なのかメチャクチャ尖っています!リズム&テンポも今までの米津玄師さんというよりか、「ハチ」時代の米津玄師さんに近い印象を受けました。メロディに乗せる歌声には、喜怒哀楽があり米津玄師さんにしかできない力強い感情表現が見受けられます。また今作の歌詞にはモーニング娘。の「そうだ!We’re ALIVE」の一部分を組み込まれており、昭和世代の方には懐かしくもあり新しい音に引き付けられると思います。

AM-TR
エンタメ君

控えめに言って「神曲」です!興味がある方は1度聴いてみて下さい!

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こちらの記事も参考にどうぞ!

アニメ『チェンソーマン』ED

アニメ『チェンソーマンの』のエンディング曲は非常に斬新でアニメは12週の12話で予定されており毎週エンディング曲の担当が変わっていきます。

現在アニメ4話まで公開されており担当アーティストは以下になります。※(2022年11月現在)

1話エンディング曲:Vaundy「CHAINSAW BLOOD」

Vaundyは作詞・作曲・編曲・映像プロデュース等すべてセルフプロデュースできる多彩な才能を持つシンガーソングライター!特徴として彼が作る楽曲はジャンルレスであらゆる角度からその時期のヒット曲を狙って作れる完全に天才肌タイプ!そんな彼が『チェンソーマン』の1話のエンディングを担当しており今作も大ヒット間違いなしの楽曲になっております。

2話エンディング曲:ずっと真夜中でいいのに。「残機」

個人的には、ずとまよ推しの私からしたらこのエンディング楽曲が1番最高でクールでおしゃれです!『ずとまよ』×『チェンソーマン』ということで歌詞もアニメをオマージュしている部分がいくつもあります。またずとまよらしい曲調と高音域まで達する力強い歌声が『チェンソーマン』にこれほどシンクロするとは思いませんでした。

3話エンディング曲:マキシマムザホルモン「刃渡り2億センチ」

3話のエンディング曲は何とマキシマムザホルモンが担当!一言で「カッコイイ」に尽きます!
ホルモンらしいミクスチャーロックな音楽が全開に溢れております!『チェーンソーマン』の世界観だけの為に作った楽曲といっても過言ではないでしょう!なんといってもナヲが歌いだすパートでのマキマさんの映像が魅力的です!!

4話エンディング曲:TOOBOE「錠剤」

4話のエンディング曲はボーカロイドプロデューサーとして活躍するjohn(ジョン)によるソロプロジェクトで活躍するTOOBOE(トオボエ)が担当!個人的にはTOOBOE(トオボエ)というよりはjohn(ジョン)色が強い印象です!ドラムの音を中心にした軽快なリズムが特徴的で映像と楽曲共に最高の仕上がりになっています!歌詞はチェンソーマンに登場する、デンジ、パワー、アキの事を連想されるキーワードや表現が使われていますね!「錠剤」のリズムに合わせて踊るパワーが最高です!

5話エンディング曲:syudou「インザバックルーム」

5話のエンディング曲を担当したのはadoが一躍有名になった楽曲「うっせぇわ」を提供した
syudou!syudouの特徴的な曲調に合わせたストレートな主観の歌詞と狂気感あふれる不気味さによって、エンディング映像と楽曲「インザバックルーム」が完全にシンクロしています!

6話エンディング曲:Kanaria「大脳的なランデブー」

6話のエンディング曲を担当したのはなんとボカロPとして有名なKanaria!非常に高い音楽性と表現力の持ち主で、プロフィールなどは全て謎に包まれていましたが、なんとそのKanariaがボカロではなく自らが歌っています!Kanariaの独特な曲調に本人の特徴的なクールな歌声を乗せることによって、これまでのエンディング曲とは違う控えめな曲調の中にも、なぜか狂気的な雰囲気が感じられチェンソーマンの世界観に完全にシンクロしています!

7話エンディング曲:ano「ちゅ、多様性。」

7話のエンディング曲を担当したのはあの真部脩一とano!イントロのみで『相対性理論』っぽさが出ています!1980~90年代風のアニメ映像に加え1980~90年代風のメロディっぽさとチェンソーマンに全振りした斬新な歌詞が印象的!30代後半以上の方は懐かしい気持ちになれます!

8話エンディング曲:TK from 凛として時雨「first death」

8話のエンディング曲を担当したのはTK from 凛として時雨!アニメ8話視聴後にこのエンディング映像を見た人は間違いなく、凛として時雨×チェンソーマンの世界観に心を奪われたのではないでしょうか!?圧倒的なエンディング曲の入り方と、凛として時雨のエモいサウンド及び歌唱力が際立っている楽曲になっています!

9話エンディング曲:Aimer「Deep down」

9話のエンディング曲を担当したのはAimer!儚く切ない感じの曲調にAimerの歌声が完全にリンクし、今までのエンディング曲とはまた違った角度からチェンソーマンの世界観を表現しています。今作のAimerの歌唱力、表現力には脱帽です。是非楽曲を視聴して下さい!

10話エンディング曲:PEOPLE 1「DOGLAND」

10話のエンディング曲を担当しているのはロック、エレクトロ、ヒップホップなどあらゆるジャンルのサウンドを表現しているバンドのPEOPLE 1。今作の「DOGLAND」もエンディング映像と歌詞が凄くエモくてシンクロしており、サビの部分は疾走感が強い楽曲になっています!

11話エンディング曲:女王蜂「バイオレンス」

11話のエンディング曲を担当しているのは女王蜂。スタイリッシュなサウンドにモノクロの映像がチェンソーマンの世界観を引き立てており、チェンソーマンの数々のED曲の中でもトップクラスにクールな仕上がりになっています!

12話エンディング曲:Eve「ファイトソング」

第1期最後のチェンソーマンのエンディング曲を担当したのはEve。Eveらしさ全開の楽曲になっており、Eveの独特な世界観と歌唱力がチェンソーマンの今回の平和なエンディング映像とが非常にマッチしております。さらにこの楽曲と映像はチェンソーマンの原作を知っている方と知らない方では捉え方が違ってくると思いますので是非両方の気持ちで視聴してみて下さい。

まとめ

最後まで記事をご覧いただきありがとうございます。
『チェンソーマン』は原作漫画からでも、アニメからでも、アニメのOP、ED曲等、どこからでも入りやすいコンテンツですので、是非興味がある方は1度原作を読んだり、アニメを視聴してみて下さい!

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